SPEAKERS

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James Lawrence

ジェームズ ローレンス氏は、世界的に有名なスピーカーであり耐久アスリートです。レース中に家族が見つけやすいようにと、目印にカウボーイ ハットをかぶって走ったことから「アイアン カウボーイ」と呼ばれるようになりました。2冊の著書があり、氏のドキュメンタリーも2本製作されています。

トライアスロンのギネス世界記録を2回達成後、米国50州を舞台に、50日間で50回のトライアスロンを完走する「50/50/50」に挑戦。だれもが不可能だと考えた、この目標を達成しました。さらにはフルディスタンスのトライアスロンを100日間連続で完走することを目指し、2021年6月8日、氏のサポート チームが「Conquer 100」と呼ばれるこの偉業を達成しました。

「Sports Illustrated」誌の「もっとも超人的な身体能力をもつ50人」に、敬愛するレブロン ジェームズ氏やコナー マクレガー氏と共に選ばれたこともあります。カナダのカルガリー出身のローレンス氏は現在、妻のサニーさんと5人の子どもたちと米国ユタ州で暮らしています。家族はローレンス氏を常に支え、氏が挑戦を続けるうえで大きな力となっています。

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Erin King

人がもつエネルギーの重要性を提唱するエリン キング氏は「エネルギー エキスパート」と呼ばれています。起業家として3つの会社を設立したキング氏ですが、大きな健康上の不安を経験したことをきっかけにすべての活動を中断しました。そして取りかかったのが「人はどうすれば活力を維持できるのか」をテーマとした研究です。受賞歴のある博士たちと取り組んだ研究は1年間に及び、このテーマを扱った研究としては世界最大級とも呼ぶべき大がかりなものとなりました。

現在、キング氏は世界のエネルギー マネジメント分野のリーダーとして広く認められています。米国で人気のスピーカーであるメル ロビンズ氏やジェイ シェティ氏と共に、「SUCCESS Magazine」誌の「モチベーションを高めるスピーカー10人」の1人に選ばれたこともあります。

キング氏は「The Energy Exam®」の開発者でもあります。「The Energy Exam®」は、一人ひとりがもつエネルギーに関する傾向「エネルギー インスティンクト」を知ることができる世界初の科学的評価方法です。こうした実績が評価され、GoogleやDisney、アカデミー賞関連組織、Visa、Adobe、さらには米国海軍に招かれ、最高のパフォーマンスや変革的リーダーシップ、自分の価値観を意識した生き方を実現する方法に関する講演等を行ってきました。

また、バリやアムステルダムなど世界各地で基調講演を行い、スタンディングオベーションを受けるなど好評価を得ています。最高のパフォーマンスに関する氏の洞察は「Forbes」や「Harvard Business Review」「Psychology Today」などの世界的な雑誌で取り上げられており、氏のポッドキャストは、iTunesの全ポッドキャストの中で常に上位1%に入るダウンロード数を誇ります。

休日は、夫のハートマンさんとさまざまなアウトドア スポーツを楽しむなど、アイルランド系のにぎやかな大家族と充実した時間を過ごしています。そして、愛犬のミス ベティ ホワイトも、キング氏にとっては大切な家族の一員です。

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Dr. Anne Chang, MD, MA​

アン リン S. チャン医師は医学士(M.D.)と文学修士(M.A.)の学位を取得しており、米国皮膚科専門医の資格を有しています。スタンフォード大学 皮膚科学教授であり、研究と教育を通じて患者ケアの改善に取り組んできました。同大学の進行基底細胞がんクリニック創設ディレクター、スキン ロンジェビティ プログラム共同創設ディレクター、および皮膚科臨床試験ディレクターも務めています。

チャン医師の研究は、橋渡し研究(基礎研究成果の実用化へ向けた研究)と臨床研究の両面をもち、健康な皮膚の老化やスキン ロンジェビティ(皮膚の健康寿命)を人類遺伝学の観点から追求しています。また、進行した基底細胞がんや有棘細胞がんなど、皮膚の老化が関係する疾患の治療法の改善にも取り組んでいます。これまでに研究者主導の研究や、企業主導による複数の研究機関にまたがった研究などにおいて、多くの臨床試験に参加してきました。チャン医師が関与した臨床試験が、米国食品医薬品局(FDA)の承認につながった医薬品もあります。進行した基底細胞がんと有棘細胞がんの初の治療薬として承認を受けた薬も、その1つです。またチャン医師は他の研究者と協力し、皮膚の老化や若々しさの回復、ロンジェビティの基礎的なメカニズムを解明するうえで重要な橋渡し研究を実施してきました。

チャン医師はスタンフォード ロンジェビティ センターの連携研究者でもあり、専門家による査読付きの学術誌で150本以上の論文を発表しています。また患者ケアを改善する取り組みが長期的に継続できるように、次世代の臨床研究医の育成にも尽力してきました。米国南カリフォルニア出身であり、ハーバード大学の学部を最優秀の成績で卒業後、同大学医学部で医学士号を取得しました。

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Dr. Paul Cox, Ph.D.​​

ポール A. コックス博士は、先住民が自然界から得た知識と西洋科学に精通した著名な民族生物学者であり、ポリネシアと東南アジアでは「ナファヌア」と呼ばれています。ナファヌアは、サモア社会における指導者の称号の中でも最高位の1つです。熱帯雨林保護に献身的に取り組んでいる博士は、1989年にサモアの人々からこの称号を贈られました。現在はブリガムヤング大学ハワイ校の特別教授であり、民族薬学研究所 脳科学ラボラトリーの理事も務めています。同研究所は、先住民が利用している植物から新たな治療薬を開発することを使命とする非営利組織です。また博士は1998年~2004年には、米国連邦議会認定の国立熱帯植物園の園長を務めました。

これまでに150本以上の科学論文と3冊の書籍を発表しています。新薬の開発や植物の新種発見に取り組み続けてきた業績が認められ、「Times」誌が選ぶ11人の「医療界のヒーロー」の1人に選ばれました。島々の熱帯雨林と文化の保存を支援するために自ら設立したシーコロジーの会長を現在も務めており、ニュースキンのサイエンティフィック アドバイザリーボードのメンバーでもあります。

学歴

ブリガムヤング大学で植物学と哲学を学び、1976年に主席で卒業しました。フルブライト奨学生としてウェールズ大学で生態学を学び、1977年に理学修士号を取得。1978年、ダンフォース財団と米国国立科学財団から奨学金を受けてハーバード大学に入学し、1981年に生物学で博士号を取得。後にロナルド レーガン大統領から「国立科学財団 若い研究者を対象とした大統領賞」を授与されました。

コーポレートマネジメント

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    サンディ N. ティロットソン ニュースキン エンタープライズ 創業者 兼 シニア バイスプレジデント
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    スティーブン J. ランド ニュースキン エンタープライズ 創業者 兼 エグゼクティブ チェアマン 兼 ナリッシュ ザ チルドレン エグゼクティブ ディレクター
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    ライアン ナピアスキー ニュースキン エンタープライズ 最高経営責任者 兼 社長
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    チェイス クラーク ニュースキン エンタープライズ 最高執行責任者 兼 最高法務責任者
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    ジャスティン キーゼル ニュースキン エンタープライズ グローバル セールス プレジデント 兼 エグゼクティブ バイスプレジデント
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    ジョセフ チャン 博士 ニュースキン エンタープライズ 最高科学責任者
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    ヨーコ リトル ニュースキン エンタープライズ グローバル プロダクト & ブランド マーケティング バイスプレジデント

リーダースピーカー

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    HUANG CHAO FANG GREATER CHINA / TAIWAN
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    TOMOHIKO HASHIKAWA JAPAN
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    OH, SEJEONG KOREA
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    KATHY & MICHI GLAUNIGER EUROPE
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    PAULINE KAUFUSI PAC
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    LAURA KALL NORTH AMERICA
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    DR. PARIMAL KHANSAGRA INDIA
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    JORGE MATIACICH LATAM
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    LILIAN ONG SEA
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    KATSUMI KANEKO JAPAN